(この記事には広告が含まれています)
「こんなの食べられないよ~!!」
そう言って、泣き出さんばかりに喜んでくれた友達。
誕生日、バレンタイン、ちょっとしたお礼。 ギフトを贈る機会はたくさんありますが、その度に
「何を贈ればいいか分からない」
「ありきたりなものじゃつまらない」
と、アタマを悩ませてませんか?
もしあなたが「記憶に残るプレゼント」を探しているなら、あえて高級ブランドを外してみるのも1つの手かもしれません。
今回は、私が実際に利用して、相手に「最高の笑顔」を届けられたカスタマイズギフトをご紹介します。スマホの中にある思い出の写真を、そのままパッケージにできる「DECOチョコ」。もらう側だけでなく、あげる(作る)側も楽しいその秘密、覗いてみませんか?
せっかくなら、相手の記憶に残るものを贈りたい!
例えばバレンタインに贈った高級チョコレート。
ブランドもののチョコレートは確かに素敵だし、見栄えもいい。でも、悲しいことに「消えもの」は食べてしまえば形がなくなり、記憶からも少しずつ薄れていってしまうものなんです…

相手との思い出をさらに色濃くしてくれるようなものが選べたらいいんだけどなぁ…
私が今回提案したいのは、1個数十円から作れる、あの「チロルチョコ」を使ったギフト。
でも、ただのチロルではありません。
相手に手渡した瞬間、
「えっ、何これ!どうやって作ったの?!」
「これ、あの時の写真じゃん!」
と、イッキに二人の思い出を呼び起こし、感動を誘うことができる、ユニークで特別なチロルなんです。
【実録】届いた瞬間、ニヤニヤが止まらない!
昨年のバレンタインに私が「友チョコ」として実際に注文したのが、こちらの3種類。 友達や親せきの愛犬たちとドライブに行った時の写真を、サイトのフレームやスタンプを使って自分でDECOってみました。お天気もよくて、犬たちもとても楽しそうで、すごくいい一日だったんですよね…



🐾「Smile」…大小の愛犬が仲良く並ぶ、王道の可愛さ(この2匹、実は同期=同い年)
🐾「ガウガウ!」…躍動感あふれる、我々にしかわからない「ネタ写真」
🐾「Decostagram」…SNS風フレームで、今っぽく、あざとく(笑
しばらく待って、出来上がってきたものを見た瞬間。余りのかわいさにニヤニヤが止まりませんでした。既製品には絶対に出せない、「あの日の思い出が形になった感」が嬉しかったな…。特に真ん中の、集中線入りのガウガウ写真は、「チロルの包み紙」という小さなキャンバスだからこそ、そのシュールさが際立って最高でした👍
スマホで完結!失敗しない「DECOチョコ」の作り方
「作るのが難しそう…」と思うかもしれませんが、実はスマホ一つで驚くほど簡単に完成します。
でも「これだけは気をつけて!」というポイントがいくつかあったので、ここでお伝えしておきますね。
⚠️写真は「引き」のものを選ぶべし!
包み紙になる際、端っこが少し折り込まれるので、多少余裕を持った写真を選ぶのがコツ
⚠️注文は相手に渡す日から逆算して余裕を持って!
これが最大の注意点。注文後に決定する「出荷予定日」+「配達所要日数」が受け取りまでの時間になるので、余裕を持って注文しないと必要な日に間に合わない、なんてことも
⚠️キャンセル不可!
カスタマイズ商品という特性上、注文後のキャンセルや不良品以外の返品、交換はできないので、デザインや文字の確認は念入りに

作ったデータや注文履歴は残るから、下の画面のように、去年のものでもフレームやスタンプを選びなおして再編集&再注文ができるよ!

👇ラッピング資材も豊富に揃ってます
「食べられない…!」からの、即・完食
これを実際に友達にプレゼントした時の反応は、想像以上でした。
「うわぁ~これ!うちの子?!こんなの可愛すぎて、絶対食べられないよ〜!」
と、半ば泣き出しそうな勢いで喜んでくれた彼女……でしたが、その5分後。
「……やっぱチロルはおいしいよねぇ~♪(モグモグ)」
と、しっかり食べてくれました(笑)。

うんうん、中身は安心のチロルチョコだから、味のクオリティは保証済みだもんね。食べ終わった後の包み紙をキーホルダーにするグッズも販売されてるから、思い出をずっと残しておくこともできるよ♪
まとめ:日常のちょっとした瞬間に「特別」を添えて
バレンタインはもちろん、誕生日や、ちょっとした日頃のお礼。 そんな日常の贈り物に、「自分のことを想って作ってくれたんだ…」という驚きと愛を届けられるのが、DECOチョコ最大の魅力じゃないかな、と思います。
相手の喜ぶ顔を想像しながら作る楽しさ。
あなたなら、スマホの中にあるどの写真で、誰を驚かせますか?
写真を選ぶところから、完成まで本当に10分くらいでした
❣️思い出を手のひらサイズの宝物にしてくれるのはこちら❣️




コメント